イラスト置き場
言うまでもないけれど、AIさんたちの作品。画像クリックで全体表示。
ヴェクタス
元は59歳のトゥーリアン。
更に言えば銀河の大商人として貫禄も胡散臭さもMAXだったのに、今はこんなヒューマン青年に。
たぶんリデアンより年下になっていると思われる。
この物語の主役は基本的に彼。
更に言えば銀河の大商人として貫禄も胡散臭さもMAXだったのに、今はこんなヒューマン青年に。
たぶんリデアンより年下になっていると思われる。
この物語の主役は基本的に彼。
リデアン
元は47歳のトゥーリアン。
本来は「鋼色」の外殻なのに、銀髪な理由は不明。たぶんイメージ的ななにか。
もともと戦闘チートだったのに転生チートまで入ってヤバい強さになっている。
本来は「鋼色」の外殻なのに、銀髪な理由は不明。たぶんイメージ的ななにか。
もともと戦闘チートだったのに転生チートまで入ってヤバい強さになっている。
エイレーン
5000年を生きるという謎の大賢者。一応元はハイエルフ。
物語の中盤で出会ってからはなかなかのキーパーソン。
BG3で作ったキャラクターを輸入してきた。
物語の中盤で出会ってからはなかなかのキーパーソン。
BG3で作ったキャラクターを輸入してきた。
シルヴァ
エイレーンの養い子で、“灰のエルフ"の魔法剣士。150歳くらい。(ヒューマンだと18歳くらいの感覚)
種族特性もあってかなり強い。詳しくは出てきたときに……。
彼もBG3からの輸入。
種族特性もあってかなり強い。詳しくは出てきたときに……。
彼もBG3からの輸入。
四人並ぶと
エイレーンが220cmほどある。
シルヴァ190cm。
リデアン180cm。
ヴェクタス175cm。
イラストではいまいち再現されていないが、それくらいの体格差イメージ。
シルヴァ190cm。
リデアン180cm。
ヴェクタス175cm。
イラストではいまいち再現されていないが、それくらいの体格差イメージ。
中盤の装備
エイレーンのところに行った後くらいで、RPGらしい"装備"を身につけるようになる。
そこまでも一応、戦いに行くときは胸当てとかくらいは身につけていた。
そこまでも一応、戦いに行くときは胸当てとかくらいは身につけていた。
食事シーン
第一話のラスト、食事シーン。
これを作らせたときには続きを書くつもりがなかった。
連作にしようと決めて「いきなりこんないい装備身につけてるのはおかしくないか?」となった。
これを作らせたときには続きを書くつもりがなかった。
連作にしようと決めて「いきなりこんないい装備身につけてるのはおかしくないか?」となった。
戦闘イメージ
ちょっと身長差がありすぎるのには目をつぶるとして、なかなかいい感じ。
たまたまの偶然だが、ヴェクタスがリデアンの剣にエンチャントしているみたいになったのもよき。
たまたまの偶然だが、ヴェクタスがリデアンの剣にエンチャントしているみたいになったのもよき。
カラガン
マルダナの冒険者ギルドマスター。750歳くらいのハイエルフ。
実はハイエルフにしては魔法が苦手(普通の人よりはかなり使える)で、昔は魔法を補助に使う剣士だった。
実はハイエルフにしては魔法が苦手(普通の人よりはかなり使える)で、昔は魔法を補助に使う剣士だった。
第一話
「なにかあるな」
「迂闊に近付かないでください」
「見ろ、リディ。きれいな銀色の玉だ」
「不用意に触らないでください」
「迂闊に近付かないでください」
「見ろ、リディ。きれいな銀色の玉だ」
「不用意に触らないでください」
第ニ話
詰められるヴェクタスと詰めるリデアン。
他はChatGPT作なんだけど、これは「焦っているヴェクタス」が分かりやすいのでGeminiのを採用。
他はChatGPT作なんだけど、これは「焦っているヴェクタス」が分かりやすいのでGeminiのを採用。
第三話
これはもうこれを正式採用とさせていただきます事後承諾です!! むしろ承諾すら得ていない!?
たぶん行きの二人。帰りはもうちょい深刻な感じになってるからね。
たぶん行きの二人。帰りはもうちょい深刻な感じになってるからね。